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6月に新居完成予定です。
仮住まいへの引越しの際に、サカイさんにお願いしたのですが、金額は安かった。
だけど、仕事がちょっと雑だったかなーと印象があり。
新しい家への傷つきが少し不安があります。
次、新居への時の引越し業者を何社か見てみようかと思っています。
みなさんは、どこの引越し業者が良かったですか?良かったら教えていただけたら参考にしたいです。

引っ越しはやることがとても多い。
そのなかで1社ずつ電話して見積もりを取ると住所や日にちなど同じことを何度も言わなきゃいけない。
一括見積もりだとたった30分ほどで日程や業者がすべて決まる
引っ越し侍は提携している引越し業者の数は、他のサイトに比べて非常に多い。
使わない理由はないですね。

新居の完成が近づいてきた。うれしい反面、頭をよぎるのが「また引っ越しか」という現実。
仮住まいへの引っ越しで、なんとなくモヤっとした経験をした方は少なくありません。
「安くてよかったけど、仕事がちょっと雑だったかな」。そのひと言が、新居への引っ越しを前にした不安に変わっていく。
せっかくの新しい家に、傷をつけてほしくない。その気持ちは当然です。この記事では、FPの視点と実際に引っ越しを経験した方々の声をもとに、新居への引っ越し業者の選び方を整理します。
■ Mさんのケース
6月に新居完成予定です。仮住まいへの引っ越しの際に、サカイさんにお願いしたのですが、金額は安かった。
だけど、仕事がちょっと雑だったかなーと印象があり。新しい家への傷つきが少し不安があります。
次、新居への時の引っ越し業者を何社か見てみようかと思っています。みなさんは、どこの引っ越し業者が良かったですか?良かったら教えていただけたら参考にしたいです。
仮住まいへの引っ越しと、新居への引っ越しは、判断軸が異なります。
仮住まいは「短期間だから多少のことは我慢できる」という前提がありますが、新居は違います。傷ひとつの補修費用、入居初日のストレス、それらを金額に換算すれば、多少高くても品質を優先する判断は十分合理的です。
Mさんはすでに「サカイは雑だった」という実体験を持っています。これは非常に有効な判断材料です。
次の業者選びでは「安さ」ではなく「作業の丁寧さ」を最優先軸に据えることをおすすめします。
業者選びと同じくらい重要なのが、引っ越し日の設定です。6月は引っ越し業界の閑散期にあたります。
この時期は業者側に余裕があるため、社員スタッフが中心となって作業にあたることが多く、繁忙期と比べてスタッフの質が安定しやすい傾向があります。
さらに以下の条件を組み合わせると、品質と費用の両面で有利になります。
・月末・月初を避ける
・土日・大安を避け、平日の中日を狙う
・午後便(2件目)を選ぶ
閑散期の平日は業者にとって「ひまな日」です。その分、丁寧なスタッフが揃いやすく、金額交渉も通りやすくなります。
新居への引っ越しは、最低でも3社から見積もりを取ることをおすすめします。
金額を比べるためだけでなく、「他社ではこの金額でした」と伝えることで、希望の業者に値引きを引き出せることが多いからです。
見積もりを取る際は、希望の業者を最後に回すのがコツです。
それまでに得た金額を交渉材料として使えます。複数社への一括依頼には引越し侍が便利です。
まとめて依頼・比較ができるので、見積もり取得の手間を大幅に省けます。6月の引っ越しであれば、今から動いておく価値は十分あります。

パンダさんは新居への転居で利用しましたが・・・。
トラックが2台でしたが、2台目が来るまでの少しの時間の間、離れてはいましたが、家の中に煙が入る位置でタバコを吸っていて、ちょっと嫌な気持ちになりました。(私は嫌煙家です。)
全員がそんな対応をすることはないと思いますが、私の感想です。
賃貸→賃貸でアリさんを利用しましたが良かったです。
ただ、1点ガラスものが割れてしまいましたが、その後の対応も良かったです。
すごく対応もよかったし、笑顔もよかったです。他の方の色々な経験談が聞けるといいですね。
引越しを数回、自前と会社もちの引越し経験なので費用が比較できないのですが、、、
サカイさん→特別マニュアルがある感じではなかったが、担当の方がいい人だったので好印象。
ダンボールがパンダ&茶色なので、そのままだとクローゼット内でもちょっと見た目が、、、。
アートさん→新居には新しい靴下、ご近所への挨拶、帰宅後にお風呂場にメッセージ入りカード&カシミヤBOXティッシュ(社名入りなので宣伝かな?)を置いてってくれていました。
ダンボールは、社名入りだが白い(笑)マニュアルがしっかりしてて、すごく良かった!!
ヤマトさん→独身の引越しにて、単身パックのようなものだったが、荷物を運び出してから入りきらないから追加しろ~二倍かかるし、対応が最悪だった、、、
無名の地元業者→引っ越し検索で見つけた会社、すぐ近所に単身→単身で荷物運び程度だった為、大手より最安値で。可もなく不可もなく。
引っ越しの見積りサイトに登録すると、わんさか営業電話がくるので、大手でも日にちなどで値段交渉できました。値段ってあるようでないようなもの?(^^;;
長々書いちゃいましたが、アートさんが良かったです。
私は、荷物の運び出しが終わった後にドリンクの差し入れをして、運び入れの時に気持ち良くお仕事してもらってます☆
引っ越し頑張って下さい♪
ヤマトさんで数回、サカイさんで一回、梱包から解包まですべておまかせの引っ越しをしました。
ヤマトさんに慣れていたので、サカイさんが旧居のさっと掃除もなく、ほこりがすべて残ったままさーっと行ってしまったことに夫婦で呆然としました。
新居と旧居は近かったので、最後の「10分サービス」を、旧居掃除にしてもらい、丁寧にはしてもらえましたが、依頼主も一緒に移動したりするのに疲れました。
ヤマトさんの方が、こちらが何も言わなくても何かにつけ気を利かせてくれた印象があります。
それから、サカイさんは引っ越し終了時に事務所(?)の人と依頼主が電話でごあいさつするのですが(ちゃんと終了したか確認するためでしょう)、
引っ越しは疲れるのでそういう細かいことがわずらわしかったです…。
ただ、ヤマトさんも、繁忙期はスタッフの質が落ちると思いました。
まあそれはどこも同じでしょうか。価格も、サカイさんは安いと聞いていたのに、全然安く感じませんでした。
つぎにおまかせパックを使うなら、多少割高になっても、ヤマトにしたいと思いました。
アリさん良かったですよ。営業さんも良かったですし、作業するお兄さん二人が本当にすごかった。
二人でこれだけの荷物を運んでしまうのかと、びっくりそして感動。
繁忙期だったので、普段の3倍のお値段だったようですが、二人のお仕事を見てたら、そのお値段を払っても惜しくない。
これを普段、三分の一の値段でやっているのかと思うと、これもびっくりです。
本当に丁寧に気持ちよくたくさんの重い荷物を運んでもらいました。
良かったですよ。
どの業者にしても、当日にならないとどんなバイトが来るかわからない。という業者が多いです。
営業は上手く言いますが、結局はそんなもの。
正社員一人(運転手)+バイト。という引っ越し業者は正社員がきちんとしていてもバイトがダメダメだと最悪の引っ越しになります(アートがそうでした)
バイトも手際が良かったのですが雑。(アリさんがそうでした)
一番良かったのは地元の業者。小さな業者で大丈夫?と心配でしたが、口コミが大事になってくるので下手な対応はしません。とても丁寧でした。
大手~地元の業者まで見積りをとりました。
1日で4社、大手→大手→中規模→地元の順で。第一希望を最後の方にもってくるのがいいかな。と思います。いいお引っ越しができますように☆
業者は大手だとどこも同じようなもんじゃないかな、と思います。
結局その日にどんな人が来るかが勝負なんです。
こればっかりはどんなに評判のいい業者でも、当日バイトや経験の浅い人ばかりならとんでもない引越しになるし、その逆もありなんですよね…。
なので、引っ越す日が一般的に繁忙期かどうか、というのが一番重要かもしれません。
6月だったらまあ閑散期だろうと思いますが、その中でも月末月初は避けるとか、土日は避ける、とか大安の日は避ける、など、とにかく引っ越し業者が
「この日はひまだな」と言う日をねらうのが一番いいと思います。
そうすると、金額が安くなるのもありますが、何より人手が余っているのでわざわざバイトを雇わないので、社員さんばかりで作業してもらえる、というメリットもあります。
3月の超繁忙期などはどんなに評判のいい業者でも、人手が足りなくてバイトばかりやってきて、大変な目に合う確率があがります。
うちは新居に引っ越す時は、アート、サカイ、アリさん、で見積もりして、一番安かったアリさんに決めました。
ただ引っ越す日は、5月のGW明けの平日ど真ん中(水曜)、暦も大安じゃない日にしました。
引越し屋さんサイトで繁忙期・閑散期がわかるカレンダーがあったので、それを参考にしてどこの業者でもひまそうな日に決めました。
結果当日スタッフは全員社員さんで、びっくりするぐらい手際がよくあっという間に引越しが終わりました。
もし長引く時は他からもヘルプをよびます、と言っていたので、相当ひまな日だったと思われます(^_^;)
なので、業者選びの前に、まずは当日いいスタッフに
当たる確率の高い日取りを選ばれることをおすすめします。
引っ越しは1度だけですが、サカイを利用しました。営業マンが最悪でした。
契約後、引っ越し時のエアコンの取り付けを主人の友人が安くでしてくれる事になったので、
エアコンの取り付けが不要になった事を伝えると「引っ越し代を値引きしたのにエアコン取り付けがなくなるとウチの利益がなくなる!」とキレられました!
会社の利益など私には関係ないので、そこは強気に出ましたが、主人が「急な引っ越し(確かに2週間後の引っ越しでした)でも受け入れてくてたのだから、今回は契約した通りエアコンの 取り付けもお願いしよう。」と言うので、
仕方なく主人に任せましたが、ホント有り得ない営業マンでした!ただ、当日来ていただいた方々は丁寧な仕事をして下さったので、終わりよければ…ですかね?(笑)
ですが、二度とサカイは利用しません(笑)友人はアリさんが良かったと引っ越し後に聞きました(^^;)
サカイを利用した方からは「旧居の掃除もなくほこりを残したまま終わった」「契約後に営業マンにキレられた」という声がありました。
作業員が丁寧だったとしても、営業対応や引っ越し後のフォローに不満が残るケースは少なくないようです。
またアートでも「正社員1人+バイト」の組み合わせで対応が雑だったという体験談があり、どの業者も担当者次第という現実が見えてきます。
アートを使った方からは「新居に新しい靴下で入ってくれた」「お風呂場にメッセージカードを置いていってくれた」など、マニュアルの徹底ぶりへの高評価が目立ちます。
アリさんについても「繁忙期の3倍の料金でも惜しくないほど丁寧だった」「ガラスが割れたときのアフター対応も誠実だった」という声がありました。
また「地元の小さな業者が一番丁寧だった」という回答も複数あり、口コミが命の小規模業者の底力を感じさせます。
体験談を通じて最も多く聞かれたのは「業者よりも日取りと担当者次第」という声です。閑散期の平日を選ぶことが、良いスタッフに当たる確率を上げる最も現実的な方法かもしれません。

仮住まいの引っ越しで感じた「なんか雑だったな」という感覚は、大切なシグナルです。それを次の業者選びに活かせるMさんは、すでに一歩先を行っています。
FP目線で整理するなら、新居への引っ越しにかかる費用は「できるだけ抑えるべきコスト」ではなく、「新生活の品質に直結する投資」として捉えるのが合理的です。
多少高くても丁寧な業者を選ぶ判断は、長い目で見れば十分元が取れます。
6月の閑散期という好条件を活かし、平日・中日・午後便を組み合わせて日取りを決める。
その上で複数社から見積もりを取り、交渉で金額を引き下げる。この順番で動けば、品質と費用を両立できる可能性は高まります。
まず動き出すなら、引越し侍で一括見積もりを取るところからがおすすめです。希望の業者を最後に回し、それまでの金額を交渉材料にする。その流れを作るための第一歩として使えます。
今すぐ決めなくていい。でも、6月の引っ越しなら、今から動き出すのがちょうどいいタイミングです。

引っ越し費用はボッタクられたくないので最低2~3社は見積もりをしたい。
地方だと2倍くらいの差があるケースもよくある。さらに引っ越しはとにかくやることが多い。
3社見積もれば20分はかかる。引越し侍なら入力項目が少なく1分くらいで料金比較が終わります。